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駒 場 バ ラ 会 会 則 概要

駒場バラ会会則
(名称)
第一条 本会は 駒場バラ会(英語名 Komaba Rose Society 略称・KRS) と称する。

(本部及び事務局)
第二条 本会は本部及び事務局を東京都目黒区駒場に置く。

(目的)
第三条 本会の目的はつぎのとおりである。
(1)94年の歴史を持った駒場ばら園の歴史的文化的遺産を継承する。
(2) 駒場ばら園のバラを継承することにより、バラを広め、美しい街の実現を目指す。
(3) これらの事業の遂行を通して、会員相互、会員と地域社会との交流を計ることにより、
質の高いコミュニティーの形成を目指す。

(活動)
第四条 本会は前条の目的を達成するために次の活動を行う。
(1)駒場ばら園から寄贈されたバラの育成と管理
(2)バラの育成と管理に関する学習と体験(研修会及び実習会の開催等)
(3)バラに関する情報の交換
(4)バラの育成に関する普及および援助
(5)その他

(禁止事項)
第五条 本会は次のことを行わない。
(1)政治的利益の追求
(2)経済的営利の追求
(3)宗教的影響力の追求

(会員)
第六条      

(1)本会の趣旨に賛同し入会を希望する人は、所定の申込書に記入し、入会登録をする。
(2)会員は退会届を出すことによって、いつでも退会できる。
(3)宗教的影響力の追求(1)(2) 
(会費)
第七条

(1)会員は、年会費を納める。 
(2)年度途中の入会者も同額とする。
(3)退会者には返金しない。

 

(会議)
第八条 本会の会議は総会及び運営委員会とする。
(総会)
第九条 定期総会は毎年1回開催し、会長が召集する。
    2. 総会は次の事項を議する。
    (1)役員の任免
       (2)予算及び決算の承認
       (3)本会会則の改正
       (4)その他本会の会務に関する重要事項
(議決)
第十条 会議の議決は出席者の過半数の賛成を必要とする。

(運営委員会)
第十一条 会員相互の理解の促進と会の活性化を計る母体として運営委員会を設け、本会の運営・管理に当たる。
    2 運営委員は10人程度とする。
    3 運営委員は総会で選出し、任期は翌年度の定期総会までとする。
    4 運営委員の補充は運営委員の推薦による。その任期は他の運営委員の残存期間とする。
    5 運営委員会は役員を選出する。
    6 運営委員会の招集は会長が行なう。
    7 運営委員会は運営委員会の業務を補佐する運営委員補佐を置くことができる。   (役員)
第十二条 本会に次の役員を置く。
(1) 会  長 1名
(2) 副会長    2名
(3) 会計監査   1名  
(4) 顧問     若干名
(5) 相談役    若干名

(役員の選任)
第十三条 役員の任免は、運営委員会の議を経て、総会の承認を受ける。
(任期)
第十四条 役員の任期は1年とし、再任を妨げない。
(任務)
第十五条 
(1) 会長は本会を代表し、本会の会務を統括する。
(2) 副会長は会長を補佐し、会長に事故があるとき、その任務を代行する。
(3) 会計監査は本会の収入支出の決算を監査する。
(4) 顧問は、本会のバラ栽培全般に関わる技術的助言等を行う。
(5) 相談役は、本会会務運営に関わる助言を行う。
 

(経費)
第十六条 本会の経費は、会員の年会費、寄付金その他の収入をこれに当てる。
   2 年会費の額は総会において定める。
(会計年度)
第十七条 本会の会計年度は毎年4月1日に始まり、翌年3月31日に終わる。
   
 
駒場バラ会 会 則 2008年度

 

 

 

<現在迄の会則に補填して提案中> 

第一条(名称)
 本会は 駒場バラ会(英語名 Komaba Rose Society 略称・KRS) と称する。
第二条(本部及び事務局)
 本会は本部及び事務局を東京都目黒区駒場に置く。
第三条(目的)
 本会の目的はつぎのとおりである。
(1) 約1世紀の歴史を持つ『駒場ばら園』の歴史的文化的遺産を継承する。
(2) バラ栽培の上達を目指し、楽しみを広め、地域の美しい街づくりに貢献する。
(3) バラの栽培を通し会員相互、地域社会との交流を計り、質の高いコミュニティーをつくる。
第四条 (活動)
本会は前条の目的を達成するために次の活動を行う。
(1)『駒場ばら園』より寄贈されたバラの育成と管理
(2)バラの育成と管理に関する研修と実習
(3)バラに関する情報の交換
(4)バラの育成に関する普及および援助
(5)会員相互のコミュニケーションと地域貢献
第五条 (禁止事項)
本会は次のことを行わない。
(1)政治的利益の追求(2)経済的営利の追求(3)宗教的影響力の追求
第六条 (会員)
1 本会の趣旨に賛同し入会を希望する人は、所定の申込書に記入し、入会登録をする。
2 会員は退会届を出すことによって、いつでも退会できる。
第七条 (会費)
1 会員は、年会費1000円を納める。
2 年度途中の入会者も同額とする。
3 退会者には返金しない。


第八条 (運営委員会) 
会員間の相互理解の促進と、会の活性化を計る母体として運営委員会を設け、本会の運営・会計管理などにあたる。委員メンバーは10人までとし、総会で選出し、任期は 翌年度の定期総会までとする。運営委員会は、本会の会長、副会長を選出、会の運営にあたる。委員会のメンバーの補充が必要になった場合は、会員の推薦により補充する。任期は、一年単位で更新する。
第八条 (ブレーン) 
活動促進と、会の活性化を計るスペシャリストとして随時会の内外からブレーンを求め、会員の推薦により、当会への協力を依頼する。実績として、剪定会指導、無農薬栽培指導、ガーデン制作についての講演、オリジナル肥料制作指導、ビジュアルデザイン制作、HP制作など。
第八条 (チーム/担当) 
活動促進と、会の活性化を計るためにチームおよび担当を設け、各活動にあたる。実績として、ガーデンプランニング、イベント企画、オリジナル菓子の開発販売栽培研修会、配合肥料試作会、ブログ制作管理、HP制作管理、ML管理などがある。チームおよび担当は自主的に適宜作られる。
第九条 (役員)
本会に次の役員を置く。
(1) 会長   1名(2) 副会長    2名(3) 事務局長   1名
(4) 会計監査    1名(5)顧問相談役    若干名(6)ブレーン    随時
第十条 (役員の選任)
役員の任免は、KFの議を経て、総会の承認を受ける。役員の任期は1年とし、再任も可能とする。


 

第十一条 (任務)
(1) 会長は本会を代表し、本会の会務を統括する。
(2) 副会長は会長を補佐し、会長に事故があるとき、その任務を代行する。
(3) 会計監査は本会の収入支出の決算を監査する。
(4) 顧問には、本会のバラ栽培全般に関わる技術的助言等を依頼する。
(5) 相談役には、本会会務運営に関わる助言を依頼する。
(6) ブレーンには、当会に協力、専門能力の提供を依頼する。
第十二条(会議)
委員の会議は運営委員会議とする。
第十三条(会議)
会議、会合は必要があれば、すべての会員から申し出ることができる。
第十四条(総会) 定期総会は毎年1回開催し、会長が召集し、総会は次の事項を議する。
(1)役員の任免(2)予算及び決算の承認(3)本会会則の改正(4)その他本会の会務に関する重要事項
第十五条(議決) 会議の議決は出席者の過半数の賛成を必要とする。第十六条(経費) 本会の経費は、会員の年会費、寄付金その他の収入をこれに当てる。年会費の額は総会において定める。
(会計年度)
第十七条 本会の会計年度は毎年4月1日に始まり、翌年3月31日に終わる。